食*愛媛グルメ

Lunch @ すし光 八幡浜

2017. 4.30

この日は、法要の後、お義兄さん夫婦と‘すし光’さんにて、うなぎランチ。

Img_5993

お店に行く30分ほど前に予約を入れておいてくれました。


Img_5995

ふっくらと柔らかなうなぎもよいけれど、個人的には、表面をパリッと香ばしく焼いてある、こんなうなぎが好きheart


Img_5994

タコ好きの相棒さんのために一品オーダー。‘やっぱり地元のタコはうまいなぁ~’と言いながら、ほぼ一人で完食coldsweats01


Img_5991

‘すし光’さんの湯飲みって、こんなデザインでしたっけ.....?最近は、この辺りにも外国人観光客がやって来るらしくって、そういうときにはメニュー代わりにもなりますね。ナイス・アイデアsign01内側には、ちらと見えていますが、山葵のワンポイント。
あ、お漬ものも美味しかったなheart



Img_5992

畳の縁のデザインがまたユニークsign01

| | コメント (0) | トラックバック (0)

パン・メゾン @ 八幡浜

2017. 4.30

ホテルは朝食付きプランでの宿泊だったけれど、どうしても食べてみたくて.....coldsweats01
Img_5984 ‘パン・メゾン’さんへ。
日曜日の朝、7時過ぎの店内は激混み、既に空になっているトレイもcoldsweats02 オープンは6:30だったんですね.....thinksweat02


Img_5983 入口には、所ジョージさんと林先生のサイン入り色紙が.....
‘パン・メゾン’さんは塩パン発祥の地らしいです。そのことは、しばらく前にTVで知ったのですが、それが所さんと林先生がMCをやってらっしゃる‘人生で大事なことは〇〇から学んだ’だったのかも.....?


Img_5986 ゲットしてきたのは、左からカレーパン、塩メロンパン、塩パン。レジ待ちの列に並んでいらっしゃる方の中には、塩パンてんこ盛りトレイを持っている方も結構いらっしゃって、人気ぶりが窺えます。
他にも美味しそうなパンがたくさんあったけれど、かろうじて堪えましたcoldsweats01sweat01
濃厚なお味のカレーがぎっしり詰まったカレーパンはできたてで温かく、外はさっくり。塩メロンパンも美味しかったけれど、もっちりしていて甘みもある塩パンは、それ以上の美味しさ。どんなサイドメニューとも相性がよさそうなところがまた人気の秘密なのかも.....。
この‘パン・メゾン’さん、松前町にも出店されていらっしゃるようです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Dinner @ こけけ 八幡浜

2017. 4.29

宿泊したホテルのフロントのお姉さんに教えていただいた

Img_5981 ‘こけけ’さんにて晩ごはん。
‘こけけ’.....? おもしろい響きだなぁ~と思ったら、大将の故郷、鹿児島の言葉で‘こっちにおいで’という意味なのだとか。カウンターで隣り合った、常連さんと思われる女性の方が教えてくれました。


Img_5964 付きだしとともにいただいた地酒‘川亀’。とっても飲み易い、美味しいお酒でした。


Img_5967 旬のかつおはたたきで。高たんぱくで低カロリーな上、ビタミンB群をはじめとするミネラルが豊富と知ってから、相棒さん積極的にオーダーcoldsweats01


Img_5965 お店の売りで掲げられていたのが、‘柿の葉寿司’.....???って思ったら、長年奈良の方でお店をやってらしたそう。なるほど。ならばsign01と三種オーダー


Img_5970


Img_5968


Img_5972 そして、多分、ここでしかいただけないであろう、柿の葉寿司のほうたれ版。‘ほうたれ’は、カタクチイワシのこの辺りの呼び名。イチオシだけあって、脂がのって美味しかったですheart


Img_5971 個人的には、もう少し衣が薄い方が好みだけれど、ほうたれの天ぷらもgood


Img_5976 2番酒は‘梅美人’。こちらも地酒、味はちょっと尖ってたかな~


Img_5973 その後、まあじ、かんぱち、ひらめ、たこのにぎりをいただき.....


Img_5980 カウンター前のケースから脱出を試みる?鮑。海がすぐ傍の八幡浜、魚介類はやはり何をいただいても新鮮。


Img_5978 ふかの湯ざらし。これは、サメの切り身を酢味噌でいただく郷土料理で、お祭りの際には必ず出されたという、相棒さんにとっては、思い出深い一品。帰省すると必ず食しているような.....?


Img_5979 相棒さんと同年代の、仲のよいご夫婦がやってらっしゃるお店。地元出身の女将さんは朗らかで、大将の細かな気配りも嬉しい。旅人も、地元の方も、カウンターに座れば、垣根なく話に加われる、雰囲気&居心地のよいお店でした。だけど.....
‘のんだらのれん’coldsweats01

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Lunch @ いよ翁 松前町

2017. 4.29

空港に到着してレンタカーを借り、向かった先は.....
Img_5949 ‘いよ翁’さん。
道途中で‘目的地に到着しました。案内を終了します。’とナビに見放され.....どうしたものかと一瞬悩みましたが、車が多数駐車してある空き地を発見、案の定、そこが‘いよ翁’さんの駐車場でした。
大きな看板は出ておらず、平屋の戸建てっぽい地味~な外観。お昼少し前でしたが、既に席待ちの行列、お店の人気ぶりが窺えます。


Img_5938 待つこと30分余り、テーブル席へ案内していただけました。
木がふんだんに使われた、明るくゆとりのある空間は愛媛のお蕎麦屋さんではあまり見かけないイメージ。
この場所で開店したのが、2,010年の11月、店名は、師匠である山梨‘翁’の高橋邦弘氏が付けて下さったのだとか。


Img_5940 ‘通のおきまり’をいただきました。
まずは前菜:トマトのマリネ、汲み上げ湯葉、鯵の天ぷら野菜餡かけ、焼き蕎麦味噌、出汁巻き、青菜のおひたし.....
どれも美味でしたが、特に印象に残ったのが蕎麦味噌。香ばしくて本当に美味しかったsign01


Img_5941 ざるそば2枚分。少なめに見えるかもしれませんが、結構お腹いっぱいに~coldsweats01


Img_5942 細麵の美しい蕎麦、つるんとしたのど越し。甘ったるくなく、さっぱりとしたおつゆもナイスマッチで、美味しかったです。


Img_5943 エビ天も注文。サクッと揚がった熱々の天ぷらもまた美味でした。エビがまた大振り、かなり食べ応えがありました。シェアにしておいてよかった.....confident


Img_5944 デザートの杏仁豆富。杏仁豆腐というよりは、ブランマンジェと呼んだ方が伝わり易いような滑らかな舌触りに甘さ控えめの上品なお味。既に満腹だったにもかかわらず、ぺろりcoldsweats01 
これだけの内容のものをとってもリーズナブルなお値段でいただけます。こんなお店があったとはsign01待つことなく.....ってのは、人気店だけあってなかなかないと思われますが、それでも、嬉しい発見でした~heart


Img_5946 周囲は小麦畑.....と思いきや、これははだか麦で、種類としては大麦に属するのだそうです。このところの米離れによって、田畑を潰して麦畑に転換しているのかなと思ったのですが、松前町は昔からはだか麦の栽培が盛んな土地で、その生産量は全国でもトップクラスなのだそうです。


Img_5948 風と戯れる麦穂、美しかったです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Lunch @ 和食カフェ慈現 松山

2016.11.30

この日、友達が連れて行ってくれたのは

Img_3734

山越にある‘和食カフェ慈現’さん。
正午に余裕をもって伺いました。個室になっているので、正確にはわかりませんが、既にかなりの集客があったようで、賑やか。


Img_3726

いただいたのは、月替ごはん。
先付け:挽肉を白菜の芯の部分で巻いて蒸したものを甘酢で。


Img_3728

おばんざい:右から、海老がトッピングされた茄子のグラタン、真ん中のガラス器には切干大根の酢の物、左端は.....何だっけ~?


Img_3729

椀物:お吸もの。具材はなく、シンプルにお出汁を味わうようです。お好みで、3種類のお味噌、白味噌・麦味噌・合わせ味噌を加味。この量だと、全然足りないんじゃないかなって思ったのですが、昆布出汁に塩味がしっかりついていたので、お味噌なくてもいけちゃいますheart


Img_3730

お料理が運ばれるペースが比較的速い?おしゃべりが長い?ので、全品勢ぞろい~coldsweats01
メインは、お魚か、お肉か選びます。ビーフシチューを注文しましたが、友達が選んだ和風ローストビーフも美味しそうでした。ビーフシチューは甘めの味付けでしたが、満足のいくお味。ごはんは、確か舞茸の炊き込みご飯だったような.....


Img_3733

食後のデザート。プチ・サイズだとばかり思っていたのですが、意表を突くビッグサイズにて登場~sign01ぷるぷるのきなこプリン、黒蜜をかけていただきましたが、なくても充分美味しい~heart
飲みもの。ここはコーヒーが有名らしいので、トライcafe 飲み慣れないコーヒーですが、さすがスペシャリティ、このグアテマラ・コーヒー、とっても美味しかったです。
おしゃべりに夢中になって、ゆっくりと味わうということにはなりませんでしたが、満足感の高いランチでした。全席禁煙なのも嬉しい~heart04

食後、同じ系列店のカフェに行こうとしたのですが、駐車場が満車で入れず。
なので、松山市を大きく横切り、道後樋又通りにある‘エスプリ’さんへ。平日とはいえ、広い店内に先客はなく、暖房も入っていない状況だったので、ちょっと不安でしたが.....

Img_3735 あれだけ食した後ではありますが、ケーキと紅茶(マリアージュ・フレール)のセットをいただいちゃいました.....coldsweats01

Img_3736

ふわっと軽い食感の生クリームがフルーツ(これだけ多種類のトッピングも珍しくないですか~eye?)と絶妙のマッチ、とっても美味しかったです。
ポットで出される紅茶はカップ2.5杯分、ゆっくり寛いで過ごすことができました。
チョコレート系のケーキも大人な感じの洗練されたデコで美味しそうでしたよ~heart
ネットで調べてみると、この‘エスプリ’さん、なかなか人気のお店のようです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ほどよくお腹に空きができたところで.....

2016.11.29

友人宅訪問、手料理をご馳走になりました~heart04 夕方までお仕事だった彼女、‘たいしたものはしないから~’とのことでしたが.....sign01

Img_3714

ミニトマト&モッツアレラ、
じゃがいもと玉ねぎの入ったスペイン風オムレツ、トルティーヤ、
甘長のオリーブオイル炒めのマヨネーズ和え
甘長は初めていただきましたが、唐辛子を品種改良したものだそうで、辛みは全く、むしろ炒めることで甘みが出ているように感じました。マヨとの相性もナイスheart


Img_3715

前日から仕込んでおいてくれた、ポトフ
野菜onlyの具材でしたが、野菜の甘みと旨みがしっかり溶け出していて.....好みに応じてどうぞと調味料も用意してくれていましたが、このままで充分美味しい。


Img_3716

韓国料理の定番チジミ、これもscissors


Img_3725

いきなり、デザートの焼きりんご。
手間暇かけない(←本人談)絶品料理、最高~heart04 ただ、めっちゃ美味しかったのに、メイン料理2品撮り忘れてしまったのが残念.....thinksweat02きっと食べるのに忙しかったんだろうなぁ~。
で、これらの写真をメンバーに送信したところ、シェフ本人だけが、これじゃ、‘男料理’だとか、‘中華’だとか言って満足しなかったようで.....


この会の後に、再び彼女宅で開催された忘年会(完全居酒屋と化してる~coldsweats01)では、こんな風に進化したもよう。続けて参加したKちゃんが写真送ってくれました~coldsweats01

DSCN1872.JPG を表示しています

Img_3717リビングのコーナーには、彼女が海外で買い求めてきたグッズや、お母上のクロスステッチの力作が並び、クリスマスムードup
それにしても、料理しながら、食べながら、おしゃべりしながらの同時進行、私にはちょっとマネできないなぁ.....
帰ったときには、またご馳走して下さ~いhappy01

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Lunch @ koji 松山

2016.11.29

愛媛・松山に帰省してきました~。慌ただしい滞在でしたが、久しぶりの友達との語らいは楽しかったです。しばらく帰っていないと、新しいお店が次々と誕生していて.....

Img_3662

この日訪れた、ビストロ‘koji’さんもその一軒。ランチョンマットには、松山城、石手寺、そしてお堀の白鳥?が描かれていました。


Img_3663

ランチのコースを。前菜の鯛のカルパッチョ。鯛も、野菜も新鮮で美味しかったのですが.....


Img_3664

友が選んだ生ハム・サラダの方が、ボリューム感、お得感あったかも~eyesweat01


Img_3665

メインは、ともに牛100%のハンバーグをおろしポン酢であっさりと。添えられたパプリカ甘しsign01


Img_3666

デザートは洋梨のコンポート。甘さ控えめ、さっぱりとした、あと味のよいデザートでしたheart


Img_3667

その後、いよてつ高島屋の地下にある‘茶房なごみ’さんに場所を変えておしゃべり続行~coldsweats01
ほうじ茶とお抹茶sign02.....な訳なく、お抹茶ぜんざいhappy01、こちらも美味しかったです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Dinner @ すし光 八幡浜

2016. 4.30

この晩.....
Img_8887 義兄に連れられておじゃましたのは、‘すし光’さん。


Img_8875 まずはビールで乾杯~beer 突出しはカツオのたたき


Img_8877 カワハギの刺身。身がぷりぷりしていてほんとに美味しいsign01 肝inのポン酢でいただきました。ただ、肝は苦手な私、相棒さんに献上coldsweats01


Img_8876

こちらはカワハギの湯引き


Img_8878

高知のお酒、‘美丈夫’。辛口とのことでしたが、飲み易いお酒でした。このタイプの呼び鈴、久々に目にしました~coldsweats01


Img_8879 サザエのバター焼き。


Img_8880 ウナギ好きな相棒さんのために、義兄が注文した白焼き。


Img_8881 そして、蒲焼も。大サービスsign03


Img_8882 蛸好きな相棒さんのために更に注文。やっぱり地蛸は食感、味ともに違うなぁ~delicious


Img_8883 2本目のお酒は和歌山の‘紀土’。どちらのお酒も美味しかったけれど、私的にはこちらの方が好きかなぁ.....。


Img_8885 にぎりを注文したのに


Img_8884 カッパ巻きもsign01実は、兄弟そろってきゅうり好きcoldsweats01 きゅうりが特に好きという訳ではない私もいただきましたが、ただのカッパ巻きなのに、なぜかとっても美味しい~lovely


Img_8886 写真撮り忘れてしまったのですが、炊き合わせが美味しかったので、茶碗蒸しもいけるんじゃないか~と注文してみましたが、こちらは薄味でちょっぴりもの足りなかったかなぁ.....。
その他の料理はどれも美味しくて、新鮮な海の幸をお腹いっぱい堪能~heart01さすがは、四国一の魚市場を擁する八幡浜のお寿司屋さんです。ただ、義兄はお寿司以上にこのお店の鍋料理、特に水炊きの大ファンのようです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Lunch @ イルバンコ 松山

2016. 4.29

Img_8856

この日.....
友達が案内してくれたのは、千舟通りに面した‘イルバンコ’さん。店名の響きはイタリアンな感じですが、お肉料理のお店のようです。開店は12時ですが、その前から数人の女性客がお店の前でスタンバイ。‘予約がないと入れないから.....’と友達が言ってたとおり、‘本日のランチはご予約のお客様で完売致しました’の貼り紙。建物全体的にゴシックホラー的な雰囲気?で、ドアの中央部分に刺さっているのも、たぶんドアの取っ手代わりの斧 明るい真昼間だと雰囲気に欠けるけれど、夜だと迫力出そう.....shock


Img_8848 外観とは裏腹に、店内は木のカウンターに、木製のテーブル、イスが並ぶ温かみのあるおしゃれな空間。イスはそれぞれデザインが異なっていて、遊び心が覗えます。
私たちが案内された二人掛けのテーブルの中心にはバッファロー?を形取った凹飾り。友達は赤ワイン、普段あまり飲まない私も、あまりの暑さにスパークリングワインを注文wine、久しぶりの再会を祝います。


Img_8849 ランチはコース1種類のみ。
まずは、初夏らしく、アスパラガスのスープから。ピーナッツオイルがトッピングされていて、ピーナッツの香りがほんのりと漂っていました。


Img_8850

柔らかめのフォカッチャはオリーブオイルで。


Img_8851 前菜4品。
ぷりっぷりのアジの刺身の上にベビーリーフ、そしてその上にレモンの泡をトッピング。さっぱりと。
甘みの感じられるカリフラワーのムースの上にはウニ、濃厚で滑らかなお味で美味しかったです。
塩味の効いた生ハムに、魚のフリッター。トッピングにディルの花を使うのは珍しいですね~。
多様な味、食感が楽しめるバランスのよい前菜に満足heart04


Img_8852

こんなさりげない飾り付けもおしゃれsign01
店内を見まわしてみると、見事に女性客ばかり。肉料理で女性の間で人気が出るというのは何だか意外な感じもするけれど、味はもちろん、こういったところが女性ウケする理由なのかも知れませんね。夜はまた違った客層になるのかも知れませんが.....


Img_8853

続いて登場したサラダは.....友達曰く、‘単なる葉っぱだから.....’とはいえ、結構なボリュームsign01ごくシンプルに見えますが、多種類の葉っぱがミックスされています。昔は苦手だったパクチー、主張控えめな味となり、随分食べ易くなってきたように思います。


Img_8854

そして、メインのハンバーグrestaurant美しいです~heart01 サイドのレンコンや小蕪もscissors(^^♪


Img_8855 愛媛県産関平牛100%使用のハンバーグは、外はしっかり焦げ目をつけて、中はレアで。付け合わせのソースでいただくのもよいですが、このままいただいても充分美味しいです。
食後には、コーヒーか、紅茶がつきます。この内容で驚きのコスパsign01人気なのも納得です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Dinner @ 吉 松山

2015. 8.18

お盆過ぎての帰省、街中をぶらぶらしていたら懐かしいお店に出会いました。OL時代のお気に入りの和食のお店、‘吉’さん。見当たらないな~と思っていたら、移転されていたようです。

Img_6345

レモンイエローの結構目立つ建物、どうして今まで気付かなかったのか不思議なくらい.....coldsweats01sweat01 以前のお店よりもカジュアルな雰囲気になっていました。
2・3階に個室やお座敷席があるようですが、予約なしで訪れた私たちは、地元客で賑わう1階のカウンター席に。


Img_6334 先付の茶わん蒸し


Img_6336

鯛めし膳を注文。大根のサラダ、炊き合わせ、お吸いもの、お漬けものがついてきます。


Img_6342

こちらの鯛めしは南予スタイル。‘鮮魚旬菜’のお店だけあって、鯛はぷりっぷりsign01ご飯も美味しかったです。


Img_6339

炊き合わせのかぼちゃがとっても美味heart04


Img_6338

相棒さんのオーダーは、手まり膳。こちらには天ぷらもついてきます。


Img_6341

にぎり。新鮮なネタばかりのこちらも◎。


Img_6343

デザートは、梅のゼリー、あんこ乗せ。ちょっと意外な組み合わせですが、意外にもナイスマッチgood
昔から知っているお店って、やっぱり安心感がありますね。私たちはいちいちオーダーするのが面倒で、膳ものをお願いしましたが、他のお客さんは、一品一品注文されていたようでした。それも悪くないかな.....。

| | コメント (0) | トラックバック (0)