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2017年2月

Dinner @ ひらやま 西麻布

2017. 2.25

Img_4540西麻布にある鉄板焼きのお店‘ひらやま’さんにおじゃまして来ました。
私たちが案内されたのは、1階、厨房をコの字型に囲むカウンター席。調理している手元がよく見える席だとよかったかな.....。2階は個室になっているようです。


Img_4541 滑らかな茶碗蒸しの、きのこと牛すじの餡かけ。これは美味sign01


Img_4543 本日の食材:taurusは山形から。鮑はうにょうにょ踊ってる.....


Img_4544 前菜:
コーンビーフのポテトサラダ風、ホタルイカ、キムチに、たたき等牛三種それぞれのソースで。


Img_4546 前菜を平らげた後のお皿。お花2つ、まるで波間を漂っているかのよう.....


Img_4547 最初、ビールとカシス・ソーダで乾杯。
カクテルの中に入っていた氷が美しく、不思議なことになかなか解けないので、カクテルが薄まることなく、最後まで美味しくいただけました。
その後、日本酒が欲しくなった相棒さん、ボトルでしか置いていないということで、‘獺祭’を注文。結局飲み切ることはできず.....予測できたこととは言え、もったいな~いthinksweat02


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鮑のバター焼きは、青海苔と生海苔のソースで。私的にはちょっとばかりしょっぱかったけれど、付け合わせの野菜、蓮根・長芋・赤かぶ・スティックセニョールは美味しかったです。特に根菜の焼き加減が絶妙で、野菜本来の甘みを上手く引き出していました。


Img_4550 この状態で鉄板の上で温められていたのは


Img_4551 テールスープ。特殊フィルムを開くと、ネギの香りがふわり、食べると甘みがあり、よいアクセントになっていました。


Img_4553 上から、とろ~りとしたランプ肉、歯応えのあるサーロイン、タンとは思えない食感なのですが、タンの芯の部分を使ったステーキ。焼き加減はミディアムでお願いしましたが、これまた絶妙。
好みに応じて、岩塩・フライドガーリック・わさび・泡状に固めた醤油とともにいただきます。


Img_4554 ガーリックライスの焼きおにぎりのお茶漬け。ガーリックの香りはあまりしませんでしたが、青ネギ、大葉、海苔の香り、あられといりごまの香ばしさがナイスマッチsign01


Img_4557 デザート:抹茶と黒蜜のアイスクリーム
接客部分で.....感じは悪くないのですが、女性スタッフの気配りがもう少し欲しいかな.....そこだけがちょっと残念でしたが、お料理自体は、出されるタイミングもすばらしく、どれも美味しくいただきました。


2月も今日で終わり。
ついこの間年が明けたばかりなのに、早い、早いsweat01
時の流れは年々加速して.....怖い、怖いshock
フランシス・ベーコン曰く、
‘若い時は、一日は短く、一年は長い。
 年をとると、一年は短く、一日は長い。’
一年も短く、一日も短い私は.....単に要領が悪いだけか~coldsweats01

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お花見日和 2017

2017. 2.25

Img_4521 久しぶりに近所のお寺の境内を歩いてみると.....sign01


Img_4524 華やかに着飾った一本の木。幹の感じからすると桜っぽい.....


Img_4525 調べてみると、早咲きのオカメザクラのよう。
イギリスの桜研究家が寒緋桜と豆桜を交配してつくり出した園芸品種だそうです。赤みが差した小振りな花がうつむき加減に、けれど賑やかに咲いています。


Img_4527 遠目にはさらに深い紅色だけど


Img_4529 控えめな花形の寒緋桜、美しく写真に撮るのがなかなか難しいthink


Img_4535 東京駅八重洲口側にあった一本の紅梅。ようやく枝先から咲き始めた様子


Img_4538 アジアからの留学生?観光客?に混ざってカシャリ一枚coldsweats01


Img_4559 お庭で花かんざしが咲き始めました。


Img_4560 透明感のある花びらに心惹かれます。


Img_4558 暖かくなったり、冷え込んだりと気温変化の忙しいこの冬、お花たちも戸惑っているかもしれませんね。そんな中、ノースポールも元気に咲いてくれています。

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またまた窓辺

2016. 7.19

やっぱり窓辺の景色に心惹かれちゃうcoldsweats01

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クラシカルなうさぎと、ワインレッドの鉢は


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こちらにも。だけど、どちらも花が残念なことに.....住人はバケーション中かな?


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窓辺ではないけれど.....鉄細工の看板もすてきheart

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ムルテン湖の畔にて

2016. 7.19

城壁を下りて、ムルテン湖の方へ移動.....

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建物の壁に飾られていたのは.....‘フィッシュ・サンバ’sign01


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湖に面したおしゃれな建物、見晴らしもいいだろうなぁ~。


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ムルテン湖をめぐるクルーズの他、運河で結ばれた近くのヌーシャテル湖、ビール湖と合わせた三湖めぐりのクルーズが人気らしい.....


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もの思いに耽っていらっしゃるご様子、そぉ~っと通り過ぎましたcoldsweats01


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ミニゴルフの受付を兼ねた小さな売店の看板娘?はミュータント・タートルcoldsweats01


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対岸はフランス語圏


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クルーズ船が戻って来たsign01


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湖水浴、皆さん、思い思いに寛いでいらっしゃいます。のんびりとした光景にこちらまで心癒されますconfident


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木陰のベンチで休む私たちの足下にやって来たスズメ、なぜか人懐っこい。
でも、餌ないよーcoldsweats01


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湖の近くにあった博物館。アクセス通路のデコが楽し~heart04

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城壁の上を歩く

2016. 7.19

ベルンの街をつくったツェーリンゲン公によってつくられたムルテン.....

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この小さな町は城壁で囲まれています。上に通路があるようなので


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上がってみることにしました。ドイツ教会の裏手から(他にも2、3ヵ所階段がありましたが、一番わかり易いのか、インフォメーション・センターのお兄さんが教えてくれたのがここでした。)


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急で狭い木の階段を上がると


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木造の通路。
12世紀からムルテンの戦いのあった1,476年まで、長い年月をかけて、砂利・凝灰岩・砂岩等、その時々で入手可能であったさまざまな材料を使って建設されたそうです。


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銃眼も


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城壁の外に見えたカトリック教会に


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緑の丘


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こちらは城壁の内側。
強烈な陽射しから守ってくれる屋根がありがたや~sweat01


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レンガ色の屋根の向こうにちらりと見えているのはムルテン湖、この辺りがスイス国内のドイツ語圏とフランス語圏の境目になるそうです。


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中世においては戦場となったこともあるこの場所だけど、城壁の内外で今は平和な暮らしが営まれています.....


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緩やかに弧を描く城壁の屋根と塔、まるでおとぎの国に迷い込んだかのよう.....?


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生活の場が垣間見れそうな近さ。
屋根の重なりが美しい~happy01 ヨーロッパでは珍しいことではないけれど、全体的に統一感のある町って美しいですよね。


Img_2525 屋根瓦をくっきりと映し出す窓.....


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よじれた煙突の意味って.....think???

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トラムに乗ってみたら

2016. 7.20

3ヵ月ぶりにスイス旅復活ですcoldsweats01
旅の最終日。
帰国は、21時過ぎのジュネーブ発のフライトなので、1日比較的ゆっくり過ごせる。

Img_2492 せっかくホテルで無料トラム乗車券をいただいたので、ベルン中央駅前から乗ってみた。


_1100712 新しそうな車両


_1100713日曜日の朝の、郊外に向かうトラム内は席に余裕があり快適


_1100714 私たちが乗車したのは赤いトラム。街中でも多く見かけたけれど


_1100721 青いトラムも


_1100715 停留所。
どこへ向かうトラムか知らないまま乗車、橋を渡ったところで下車してみた。


Img_2591 傍にあったのは、ベルン歴史博物館sign01楽しそうな熊の看板には、‘日曜日の入館無料’とある。ラッキーheart


Img_2592 門の上にも熊sign01さすがベルンcoldsweats01
街の名は、街を築いたツェーリンゲン公が狩りに出かけた際、最初の獲物が熊だったことに由来しているのだそう。
_1100719いざっsign01と思ったら、朝早過ぎて、まだ開いてなかった.....think

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こま切れスイス旅再び.....(^^)

2016. 7.19

さて.....
ベルンに到着した私たちでしたが、まずは近郊の小さな町歩きを楽しもうと、電車に乗りました。向かった先は、ベルンの西、湖の畔にあるムルテン ‘Murten’(フランス語では‘モラ Morat’)。
途中駅のカーツァースに電車が到着したとき、電車の切り離しについてのアナウンスが.....sign01私たちが乗車していた車両はヌーシャテル行き、移動しなければいけなかったのですが、ちょうどそのとき、相棒さんはお手洗いに行っていて不在。はらはらしたものの、意外と時間をかけての作業で、無事ムルテン行きの車両に移ることができました。
今思えば、ヌーシャテルに行ったら行ったで、そちらの町を観光すればよいだけのことなんですけど.....ハプニングに際しても、もっとゆったり、どっしり構えたい.....think

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sign01
到着したムルテン、ピーカンの青空が迎えてくれました。
町の中心部に入る手前に、13世紀半ば、サヴォイア伯爵ピエトロ2世によって建てられたというお城がありましたが、この日は立入NG.....


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その手前には小さな公園があって、チェスのコマたちが、プレーヤーがやって来るのを木陰でひっそりと待っていました。


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正面に見えるベルン塔まで続くこの通りがメインのよう.....。
右手前に噴水


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噴水を守っているかのような白いゾウの像coldsweats01


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ぱお~んsign01と鳴いているかどうか.....???


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通りの両側には屋根付きのおしゃれなアーケード


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お花屋さんの前で売られていたこれは.....小鳥の巣箱eye


_1100628bern

通り側にある、地下への入口。ベルンでも見かけましたが、何が置いてあるんだろう.....?気になるthink


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ベルン塔、近くで見るとなかなかの迫力、眩し過ぎる青空wobbly


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メイン通り.....のはずが、人っ子一人見当たら~ずeyesweat01


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と思ったら、皆さん、日陰でお茶してた.....coldsweats01


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こんな観光用の車も走ってましたよん。

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とんだとばっちり!

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先日、主張で鹿児島を訪れた相棒さんのお土産は.....‘サンクロウ’、‘さつまのかりんとまん’


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黒糖饅頭を油で揚げて、かりんとう風に仕上げています。かりんとうのお饅頭版って感じです。中のこし餡がほどよい甘さで、しっとりと滑らか、美味しい。


2017. 2.19

日曜日の朝、庭に出ていた相棒さんが‘大変なことになった~sweat01’と家の中に入って来たので、何事かと思いきや.....。
その手の中には、小さな命coldsweats02
前日相棒さんが庭に仕掛けたネズミ捕りの罠に引っかかっていたのは.....
小鳥(たぶん、鶯の♀)でしたshock
粘着シートから何とか引きはがし、庭土
をまぶして粘着剤を除こうとしたものの、
完全にはとり切れず.....そりゃーそうだよねthink
どうしたものかと二人で思い悩み、
Googleさまにご相談してみると、ご回答いただけました。
インターネットの存在、ほんとありがたかったです。

試してみたのは、
1.粘着剤の付着した部分に小麦粉を振り、歯ブラシ等で優しく落とす。
2.その後、台所洗剤を薄めた液で、洗い落とす。
という方法。
家にある毛先の一番柔らかい歯ブラシで、
できるだけ優し~くブラッシングしたつもりでも、
小鳥にとっては、剣山で擦られているように感じてるかも.....?
とか、
洗剤もかな~り薄めたつもりでも、
小鳥にとっては、劇薬になっちゃうかもしれない.....。
とドキドキしながらの作業.....
だけど、小鳥を見ると、
小さな身体全体が心臓になっちゃったんじゃないかというくらい、
ドクドクバクバクしていて.....
巨人二人に捕まって不安だろうな~、
恐怖ぶっちぎりだろうな~と、本当に可哀そうになってしまいました。

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作業を終え、箱(利用したのが、‘サンクロウ’の箱でした~)に入れ、陽当たりのよい沓脱コンクリの上へ。
近所を時々徘徊している野良猫の餌食になってはいけないと思い、ちょこちょこ様子を見に行っていたのですが.....
自力で地面に舞い降りたところまでは見届けましたが、その後、
せめてものお詫びのはるみ(柑橘)は手付かずのまま、いなくなっていました。そもそも鶯って、何食べるんだろう.....?
あ~、神さま、どうか、どうか、あの子が無事でいますように.....sign01ぱっちりとしたお目メがとってもかわいかったな~


この騒動後、なぜか整理モードにスイッチが入りcoldsweats01
転勤族現役の頃は、1年半~2年おきにお引越しがあったので、いやがおうにも定期的に押入れの中の大掃除、整理ができていたのだけど.....
引っ越し作業は大変だったけれど、そういう意味ではよかったかな。

Img_4515 防災リュックの中から出てきたこれsign01
普段、飴をなめることはほとんどないけれど、エネルギー源が絶対必要と相棒さんが言い張るので買っていたもの。しっかり賞味期限が切れていました~coldsweats01
昔懐かしいドロップス、試しにいただいてみました。開封直後だからか、記憶の中にあるドロップスよりも、さらっとしていて、甘さもやや控えめな感じがしました。

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大倉山記念館

2017. 2.12

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大倉山公園梅林から駅に向かう途中にあった、‘大倉山記念館’。
実業家で後に東洋大学学長等を務めた大倉邦彦氏によって、1,932年(昭和7年)に創設された大倉精神文化研究所の本館として建設されたもの。
たまたまこの日が、内部を自由に見学できるオープンデイだったので


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ちょっとだけお邪魔してみました。
中央館のエントランス・ホール、どっしりと重厚な雰囲気の造り。
建設当時としては、真空式低圧蒸気暖房装置や水洗トイレ、給湯設備を完備した最新のもの。総費用は70万円ほど、建物工事は459,356円18銭だそうで、現在なら数十億円に相当するのだとか.....


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2階にある回廊から見おろすと、ホールへと続く階段。
中では、子どもたちの歌声(確か.....‘おもちゃのちゃちゃちゃ’だったかな。久しぶりに耳にした歌、何だか楽しくなっちゃいましたconfident)が響いていました。
館内には図書室の他、複数の集会室があり、地域に密着した、さまざまな文化活動が行われているようでした。また、映画やテレビ等のロケでもよく利用されているそうです。


Img_4504 回廊の隅の空間。石壁に広がる暖かな光と影。その下の木製のイスの感じといい、どこかの教会の中にいるかのような雰囲気.....


Img_4503 見上げると、黄金色に染まった天井


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これは薄褐色のステンドグラスがはめ込まれているため


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内壁に交互に配置された16体のライオンと鷲の彫刻、訪れる人をじっと見守っています。


2017. 2.20
Img_4516トマトかんてんsign01
身体によいということで、以前よくつくっていたのですが、すっかり忘れていましたcoldsweats01 
今朝のTVで、またまた紹介されていたので、久しぶりに.....。ダイエット効果、あるといいなぁ~confident 
そればっかもどうかなって思うけど、続けなきゃあまり意味がないってのもありますよね。しばらく頑張ってみようかな。

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大倉山公園梅林

2017. 2.12

Img_4458 やばい.....


Img_4485じゃなくて、野梅coldsweats01


Img_4460 紅色の梅.....


Img_4470 薄紅色の梅.....


Img_4462 白梅.....


Img_4463 緑がかった梅.....
これら、ぜ~んぶ種類が異なる梅。ちゃんとした名前の札が掛かっていたのだけれど、既に記憶から抜け落ちて.....thinksweat02
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‘月影’sign01
これだけは、満開&大人気だったので覚えてる~coldsweats01 姫りんごの花みたいにも見える.....


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幹から直咲きって、桜ではよく目にするけれど、梅はあんまり見ないような.....?


Img_4476 枝先にぽっとひと花、その姿はまるで潜望鏡coldsweats01


Img_4490 まだ5分咲きくらいでしたが、ほんわかピンクの、愛らしい花を見つけました。


Img_4471 小さな池の畔に植えられた紅白の枝垂れ梅


Img_4495 紅梅の方は撮影できましたが、白梅はロープにガードされ、近付け~ずsweat01


Img_4461 梅林の中で撮影会。中国系の方のようでした。


日曜日の午後、おうちから1時間ちょっと、歩いて大倉山公園梅林に行って来ました。少しは運動不足解消になったかな.....?
今週末辺り、もっと開花が進んで見頃を迎えてる木も多いんじゃあないかな..... 

Img_4449 我が家の紅梅も、色褪せたり、散り始めたりしています。そろそろ見納めかな?


Img_4451 ノースポールが咲いています。

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唐芋スイーツ三昧(^^)

12月に申し込んでいた鹿児島県鹿屋市へのふるさと納税。

Img_4215 返礼品は、冷凍便で届いたこちらheart


Img_4216 ‘フェスティバロ’さんの唐芋レアケーキ、な~んと6本sign01太っ腹~sign011箱の中には、ケーキが5個。


Img_4334 ベーシックな‘ラブリー’


Img_4218 沖縄空港限定販売の紅芋レアケーキ、‘シュリ’。沖縄では、紫色の芋を‘紅芋’と呼ぶのだそうです。‘ラブリー’と紅芋レアケーキの二重奏が楽しめます。


Img_4448 九州限定の‘カプレス’。‘ラブリー’と軽く焼いた生チョコのハーモニー。


Img_4380 東京限定の‘東京ラブリー’。‘ラブリー’の上に、紫の唐芋に栗をブレンドしてモンブラン形状にしたものをトッピングheart04


Img_4339JR博多シティ限定販売の‘花九州’。オーストラリア産のチーズを使用した‘ヤエス’(東京限定)と‘ラブリー’のクロス・バージョン。南十字星をイメージしてるようです。


Img_4336 ‘ラブリー’をスイーツの街神戸でデコレーションすると.....期間限定の‘ベリーショコラ’が誕生。カカオバリー社のクーベルチュールのミルクチョコの上に‘ラブリー’を重ね、あまおうとフランス産苺ピューレの自家製コンフィチュールをトッピングして、同じくカカオバリー社のホワイトチョコを添えた贅沢なケーキ。
どれも美味しくいただきました。バリエーションが楽しめるのもいいし、冷凍なので好きなときに解凍していただけるのも嬉しい~heart04




先週訪れた歯科で、担当の先生が3月末で退職されることを知らされcoldsweats02
昨日訪れた婦人科の先生も同じく.....weep
年度末って、そういう時季だったなぁ~と思い出した次第。
どちらも若い女医さん、話にちゃんと耳を傾けてくれ、
きちんと説明してくれたうえで、テキパキと処置して下さるので、
すっかり安心し切っていました。
相性の良い先生って、そう簡単には見つからないので、
後任がよい先生であることを祈るばかりです.....

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食後のお散歩

2017. 2.10

最近、御朱印めぐりを始めたという友人とともに、食後のお散歩へ♪

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まずは祐天寺から.....仁王門を抜けた先にある


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本堂の
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龍の彫刻、なかなかの迫力


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寺務所の近くに、寄り添うお地蔵さん


次の目的地に向かう途中のこと.....
先に見える高層ビルが、霧のような雲に包まれて.....。
‘あっちの方は雪降ってそうだね~’と他人事のように話しながら歩いていると......ひゃあ~、降り出した~sweat01それも結構本格的sign01 予報では、午後、にわか雨か、にわか雪とは言ってたけれど、まさかこんなに降るとは~shock、朝の眩いばかりの青空にすっかり騙されてしまいました.....thinksweat02
Img_4417 風ニモマケズ、雪ニモマケズ、たどり着いたのは.....


Img_4418目黒不動尊


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子連れ和犬‘阿’像


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‘吽’像、ともに子犬の姿が愛らしい。


Img_4422 境内の白梅


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甘酸っぱい香りを辺りに漂わせていました。


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観音堂の傍にあったしだれ梅、見頃はまだ少し先のようで、花はまばらでしたが


Img_4424優しいピンク色に心がほっこり


Img_4429松の枝先と阿弥陀堂の屋根瓦と雪雲.....まるで墨絵の世界


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最後に訪れた神社の狛犬の子犬、先ほどの子犬とは対照的に威嚇的


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早々に退散.....coldsweats01

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Lunch @ クレモンティーヌ・ビス 祐天寺

2017. 2.10

懐かしいお店を訪ねてみました。

Img_4411 が.....
記憶の中にあるお店とは違うような、お店の名前も微妙に違う.....eye


Img_4400 いかにもフランスのビストロという雰囲気で素敵なんだけれども、店内もこんな感じじゃあなかったかなぁ.....?
尋ねてみると、4年ほど前にお店を建て直しされたそうで、以前の店名は‘ラ・クレモンティーヌ’さん。記憶と一致しましたconfident 考えてみると、何と10数年ぶりcoldsweats01


Img_4401 4種類のランチから‘BIS’のコースをいただきました。
アミューズ:
ゴルゴンゾーラのワッフルとペースト・バケット。パテはお魚系だったかな。


Img_4402 前菜(友人の選択):
つぶ貝とホタテの何とかcoldsweats01 ギャルソン風の感じのよいお兄さんが丁寧にお料理の説明をしてくれたものの、人が食べたものはほとんど記憶になく.....coldsweats01


Img_4403 前菜(私の選択):
鳥取県産の寒鰤のカルパッチョ。甘みのあるカリフラワーのムース、小さく角切りされた多種類の野菜とともにいただきます。ハーブがまたよいアクセントsign01


Img_4404 お皿に刻印されているのは、お店のイメージ・キャラクター‘ポワトン’くん。お皿に限らず、店内のあちらこちらに。
言われて初めて気づいたのですが、胴体がお魚っぽい.....。実はこれ、幸せのシンボルとも言われる豚(とん)とお店の主力食材であるお魚(ポワソン)を融合させた豚魚(ポワトン)くんなのだそうです。
.....と聞くと、メインもお魚にした方がよかったかなぁ.....?


Img_4405 平日ランチには、ワンコイン・ドリンクのサービスがあって、友人はキール、私はカシスソーダをいただいたのですが、結構早い段階から、お水のサービスもあって嬉しいsign01パンがころんとかわいければ、グラスも小ぢんまりとかわい~いheart


Img_4406 主菜(友人の選択):
ヒラメのムニエル 通常のフレンチで出されるものと比べると、気前良過ぎるボリュームsign01


Img_4407 主菜(私の選択):
豪州産ラム肉のナヴァラン(煮込み料理)、クスクスとしっかりとした食感の自家製ソーセージを添えて。お魚を選択しなかったことを一瞬悔いたけれど、こちらのお料理も美味しかったです。


Img_4408 技ありデザート:
サブレの上にバニラアイス、タルトタタンを載せ、上からブランマンジェのソースがかけてありました。スライス・アーモンドのローストがまた香ばしい~heart04 グレーのプレートって、あまり見たことがないような気がするのですが、お皿の上に冬のイメージを創り出しているのかなぁ~? 飲みものは、コーヒー、紅茶、エスプレッソの中から。
これだけの内容のランチをリーズナブルにいただける、お得感あるランチに大満足、足を延ばした甲斐がありました。

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しょこら亭のお抹茶かりんとう

おやつなかったっけ.....?
お菓子の引き出しを覗くと.....eye
Img_4441 お抹茶かりんとうが~heart04
12月に新潟の瓢湖を訪れたときに購入してたもの。
旅先での移動は市が運営する100円バスを利用してたのですが、そのバス代用小銭が欲しくて入ったのが、瓢湖バス停すぐ傍の‘しょこら亭’さん。町屋風のこじゃれた外観、
店内のショーケースにはこれまたおしゃれなお菓子が並んでいました。
バスの到着が気になって、とりあえず、目に飛び込んできたこれを手にとり、レジに突進したのでした。お抹茶に合わせたグリーンの背景に、瓢湖の白鳥たち、包み紙もステキです。


Img_4446滑らかな口どけの抹茶チョコレートでしっかりコーティングされたかりんとう。抹茶味のチョコレートを味わった後、香ばしいかりんとうが浮上~heart04高級感のある、洋風なお菓子に仕上がっていました。
お店の奥にはカフェもあり、軽食もいただけるようです。瓢湖の白鳥を眺めながら、極上スイーツ、寛ぎの空間でいただいてみたかったなぁ.....

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Sorell Hotel Ador @ ベルン

2016. 7.19-20

旅の最後の宿泊地は、スイスの首都、ベルン。泊ったのは、駅から徒歩10分程の‘Sorell Hotel Ador’さん。予定よりも早い到着でしたが、すぐにお部屋に案内していただけました。フロントの女性スタッフは皆若くて、そしてフレンドリー。
この日のベルンは、30℃超えcoldsweats02 ‘
ベルンがこんなに暑いなんて~wobblysweat01’という私に、お姉さん‘ここは中間がないの。ものすごく寒いか、暑いかのどちらか’とにっこり。市内トラムの無料乗車券もチェックイン時にいただきました。

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早速お部屋へ。
フロントがあるのは1階、だけど、エレベーターのボタン的には0階。駐車場は地下4階分。


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そんなに大きなホテルではありません。廊下も狭め。


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そして、お部屋も狭め。おかげさまで、冷房もガンガンに効いていましたcoldsweats01


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シャワーのみのバス、そしてトイレ・ルーム。明るく清潔な感じだけど、すりガラスで囲まれただけの空間、何だか落ち着かな~いsweat01


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スイス版あひるちゃん?


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朝食は1階(実際は2階)のカフェにて、ブッフェ方式でした。
紅茶ってガラスのカップに入れるみたいですsign01普通のコーヒーカップだったら、熱湯が溢れてしまうところでした。フロアでスタンバイしていた女性スタッフの方に確認してみてよかった~。
駅から近くて、お値段もリーズナブルということで選んだホテルですが、それでもちょっと割高な印象だったかな。

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ここは.....?

2017. 2. 9

ここ数日穏やかなよい天気が続いていましたが、今日は気温が急降下。冷たい雨の一日となりました。夕方からは、白いものも交ざり始め.....。
気温差がこうも大きいと体調管理もなかなか大変ですね。

2016. 7.19-20

さて、再びスイス旅のこま切れレポです~coldsweats01
山歩きメインの旅でしたが、町歩きもしたいという欲張りな相棒さんのために最後の宿泊地として選んだのは.....
Img_2484 ファウルホルンの山頂カフェでお姉さんに薦められたスイスの国民的飲みもの‘rivella(リベラ)’の大きな宣伝ポスターが、駅で出迎えてくれました。


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駅地下のところどころで目にした壁は、昔の市の防壁の一部


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有名な時計塔.....の時計


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三方を川に囲まれた美しい旧市街


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町の名前の由来となった動物と言えば.....(^^)
昔、ひとり旅で訪れたときの印象がよかったので再訪heart

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Silence

2017. 2. 8

過去のアルバムの中から.....

Dsc_0073 平戸殉教者顕彰慰霊碑


Dsc_0078カトリック平戸ザビエル記念教会のフランシス・ザビエル像。確固たる信念をもって十字架を掲げるその姿.....
今日、スクリーンの中で目にしたパードレたちの様子とは少し異なるものでした。
観たい映画があって、久しぶりに映画館に足を運びました。マーティン・スコセッシ監督が28年もの間温め続けてきた、遠藤周作原作の‘沈黙 - サイレンス -’。3時間近くの大作でしたが、俳優さんたちの演技もすばらしく、一瞬たりとも目も、心も離すことのできない作品でした。
信じて疑わなかったものが揺らぐとき、人は何に救いを求めればよいのか.....混沌とした現代に、夢や希望を見い出しにくくなりつつある社会に通じるものがあったように感じました。

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Dinner @ ビストロ シュー 白金台

2017. 2. 4

目黒の駅から白金長者丸のお屋敷街を抜けた先にある.....

Img_4396 ‘ビストロ シュー’さんにおじゃましてきました。


Img_4382 土曜日、早い時間での予約だったので他に来客はなく、また、この日、接客、料理すべてをオーナーシェフおひとりでこなしていらっしゃいましたが、お料理が出されるタイミングも申し分なく、静かにゆっくり寛ぎながらお料理をいただくことができました。
まずは、アミューズ:
宮崎産尾崎牛と白ネギのテリーヌは、バルサミコ酢を煮込んだソースで。白ネギの甘いことsign01
一般市場には出荷されないと言われる、長野県飯田産千代幻豚のリエットをサンドしたチーズ味のシューも美味でした。


Img_4384 2月の畑からの贈りもの:
野菜の種類も、調理方法も生のまま、茹でたり、揚げたりとさまざまなサラダは、アンチョビーとレモンのドレッシングで、素材の味を活かしながら、さっぱりと美味しくいただきました。ボリューム多めなのも嬉しheart


Img_4385 ころっとまあるい自家製のパンも美味しくて、セーブしなければと思いながらも、ついつい手が出てしまいますcoldsweats01


Img_4386 マッシュルームを刻んで炒めたものを大山鶏の胸肉で巻いた温前菜は、マッシュルームのクリームソースで。マッシュルームの旨みが濃縮された一品sign01


Img_4389 北海道産めばるを、濃厚なブイヨン・ソースで


Img_4391 メイン料理:
尾崎牛のパイ包み焼きは、じっくり煮込んだ赤ワインのソースでいただきました。肉汁を吸い込んだパイがまた何とも言えな~い。付け合わせの野菜もほんと美味しかったです。


Img_4392 デザート:
チョコレートのテリーヌは、愛媛県宇和島産のブラッドオレンジのソースで。濃厚なバニラアイスと生クリームを添えて。
濃厚で滑らかなテリーヌにオレンジ味がナイス・マッチ。揚げたブラッドオレンジのスライスも美味でした~heart04
サラダは例外でしたが、全体的にボリュームはやや少なめ。ですが、食べ終わる頃にはお腹いっぱいに.....。
相棒さんがネット購入したグルメチケットを利用しての訪問でしたが、こだわりの素材を用いたコースのバランスもよく、かなりお得感があったように思います。ただ、その分、ワインがちょっと割高な感じだったのは仕方ないかな.....。全体的には満足のいくディナーでした。

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恵みの雨

2017. 2. 6

昨日、今日と横浜では、久しぶりの雨rain

Img_4397 そのお陰か、我が家の沈丁花も花開き始めました。去年植えたばかりのまだまだ小さな木ですが、甘酸っぱい香りがほんのり楽しめますconfident


さて、先月、神戸出張に出かけた相棒さんのお土産を.....
Img_4345 定番と言えば定番の‘神戸プリン’


Img_4346 バニラの女王‘ブルボン・バニラ’を使用したプレミアム・バニラ


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とろけるような滑らかさ。苦味らしきものも、わずかに感じられるキャラメル・ソースもナイスです。


Img_4212 も一つsign01
‘高山堂’さんのきんつば。‘高山堂’さんは元々粟おこしからスタートした会社のようです。


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神戸(正確には西宮が本店ですけど.....)で和菓子~sign02って最初思っちゃいましたが、なかなか和菓子も侮れません。
北海道産の小豆を、ミネラル豊富な地下水で炊き上げたきんつば、余分なものは入っていなくて、甘さも控えめでシンプルに美味しかったです。

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出遅れ~!

2017. 2. 3

Img_4358 ちゃちゃっと家事を済ませて、11時過ぎに到着してみれば.....
な~んだ、そんなに人いないじゃん。さて、受付はどこだろう.....?とキョロキョロしていた私の耳に飛び込んできた周囲の声.....
‘せっかく来たのにねぇ~’
‘また来年かぁ.....’
‘ざ~んねんっsign01’云々.....
まさか.....


Img_4370 やって来たのは、近所のお寺。毎年節分会が開催されていたことは知っていたけれど、行ったことはなく.....どんなもんじゃろな~と気楽に出かけたものの、私が到着する15分ほど前に2,000枚の入場整理券はなくなってしまったそうな.....thinksweat02
整理券をゲットした人たちは、既に会場である大祖堂内に案内されてたんでしょうね.....


Img_4378 がっくりと肩を落とす私に、整理券を配布されていたのであろうおまわりさんから、お福分け。場内で撒かれる福豆3つ。


Img_4368 お天気も良いことだし、せっかくなので境内を散策。
枝先からほころび始めた白梅の甘酸っぱい香りと


Img_4365 開花の進んだ河津桜の


Img_4366 愛らしいピンク色に癒されてきました~coldsweats01


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参道入口には、豆をまく年男年女のお名前がずら~り。舘ひろしさん、徳重聡さんや大和田伸也さん、三屋裕子さんや伊藤かずえさん、ジェリー藤尾さん等々のお名前がありました。


Img_4374このお寺には、石原裕次郎さんの墓所があるのです。お参りに来られた方の姿を、日頃、よくお見かけするのですが、ほとんどが私と同年代か目上の方.....だけど、たまに30前後と見受けられる若いカップルの姿も。
今日は、真ん前に陣取った中高年の女性グループの皆さんが裕次郎さんの出演した映画やドラマについていろいろ語り合っていらっしゃいましたcoldsweats01


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それにしても.....
節分会と受験が同じ日ではちょっと落ち着かないかなぁ.....

先ほど帰宅した相棒さん。今朝9時頃、駅に向かう出勤途中、男性に節分会の会場はどちらか尋ねられたそうで.....どう考えても11時過ぎは遅過ぎだろうと笑われてしまいました。ま、そんなもんだとわかっただけでも一歩前進かなcoldsweats01

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Lunch @ とんかつ むら井 鶴見

2017. 1.29

近くにお気に入りのお店を見つけちゃうと、通ってしまう傾向のある私たち。鶴見に住み始めて3年近くになるのに、なかなか新規開拓が進みませんcoldsweats01
が、この日は、相棒さんのリクエストで、牡蠣フライが美味しいお店をネットでサーチ。結果.....

Img_4353 お伺いしたのは、京急鶴見駅から近い、だけどちょっとわかりにくい場所にあった‘とんかつ むら井’さん。ひっそりとした佇まいを見せていましたが、ドアを開けると、ほとんど満席の大盛況sign01これは期待できそう.....heart04


Img_4349 オーダーしたのが、二人そろってこれsign01
牡蠣フライと言ってた相棒さんでしたが、とんかつも捨てがたく、牡蠣とひと口とんかつがセットになったランチおススメ・メニュー。
ご飯はふっくらもちもちの炊き上がり、上品なお味のしじみ汁、お漬物も発酵の酸味がよく出ていて美味しかったです。


Img_4350 牡蠣は陸前赤崎(大船渡)産のもの。大粒で、ぷりっぷりでありながらミルキーな味わい、とんかつはヒレだったかな? 相棒さん的にはもっと脂身の多い方が好み(牛肉は赤身の方を好むのになぁ~think)とのことでしたが、私的にはこちらの方が嬉しい。衣もサクサクで美味しかったぁ~happy01
.....だけど、普段こんなにがっつりランチしないので、胃袋び~っくり&パニックcoldsweats01

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グリンデルワルトいろいろ

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スイス・アルプスに生息する野生動物、‘シュタインボック’が描かれたグリンデルワルトの旗


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これもシュタインボック.....?と思ったけれど、よく見ると、角が鹿coldsweats01


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こちらは赤く長い舌を出す熊が描かれたベルン州の旗


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道路わきにも熊


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これは赤い熊.....?それともキツネ.....?


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ごみ箱には、子どもたちの手描きと思われる、かわいらしい山村の風景画。


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犬のフン用のごみ箱に描かれていたのは.....このメッセージ、どう受け取ったらよいんだろう.....think???

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